2006年01月31日

ニューイヤーライブ〜講評〜

●「生クリーム」の2曲が終わって、楽屋へ戻った。
色々抜きにして健闘を讃え合う。

●最後は先生方のバンドが締めているのでとりあえず盛り上がる。
毎度「エフェクターの魔術師」の異名を取る先生はテクニック、音色共に凄い。

●終了した後、審査員の先生による講評という事で会場の片付けと再配置だ。
なんかお酒まで出だした。

●先生の先生が全体講評からバンド毎の講評まで行うのだが、私共「生クリーム」は先生の真っ正面でピンチだ(^_^;)

●全体で言われた、ギターは音を出すと切る部分は意識を忘れがちなので、コードチェンジの時には要注意。
私はエフェクターで音を作り過ぎているので、アンプからの出力まで責任を持つ注意が記憶に残った。

●時間がラストという事になって講評まで始めて居たが、非常に為になった。
今後は是非残りたい。

●彼女に動画を残してもらったので自宅で見てみると、私のギターの粗が目立った。
今後は気をつけよう。

●何はともあれ非常に良い経験だった。
何より、2ヵ月前に先生から「これやることになったから」と言われた「無理だろ!」って曲が出来るようになった事実は次のステップへと進める片道切符だ♪
また同じメンバーでやりたいものである。
posted by SAT at 23:33| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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