2006年06月24日

龍球

36●今日の合奏練習は集合人数が少なかった。
カッツンと「ドラゴンボール」の話をしていた。
まだ高校1年生なカッツンはドラゴンボールの12巻まで読んだそうだ。
私は「ドラゴンボール」超現役世代なのだが、
現役世代なだけに、まとめて読んだことが無くて
アニメや漫画の情報が途切れ途切れだったりする・・・

●俺的にはドラゴンボールは194話「ドラゴンボールの贈り物」で最終話だと思っている。
これ以降は宇宙人がやってきて力のインフレが激しくなり、
もう何が何だか・・・

●しかし今の子供が読んでも面白いってことはやっぱり名作なんだろうなぁ。
36bg
posted by SAT at 23:59| ☔| Comment(3) | TrackBack(0) | 戯言 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
そういや、亀仙人が

「まだ終わりじゃないぞよ。
 もう少しだけ続くのじゃ…」

らしきコトを言ってから、何年連載続いたんだ?

って感じですよね(笑)

いろんな未来が観られて楽しい漫画でしたっ!
でも、過去も感じられる部分もあり、
 そこがスゴイんだろうなぁ〜
Posted by se-yan at 2006年06月25日 23:31
ホントに長い長い「もう少し」でしたね^^

確かに漫画の世界では「名作」の一つですよね♪
Posted by SAT at 2006年06月26日 00:42
何かで読んだんだけど、鳥山明自身は最初から元気玉で終わるつもりだったらしいよ。(そうじゃないと悟空のしっぽが説明つかない)
だけど、集英社が週間発行部数600万部を維持させるために延長させたらしいよ。(つまり広告スペースの単価維持。私は広告代理店の受発注システムを設計した事があるので、ジャンプの広告スペースの単価の高さを知っている…。)
Posted by ZX-12R at 2006年07月09日 18:32
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